植物・園芸・農業ニュース
遮熱素材で猛暑対策、在来野菜を守る農業技術
遮熱素材を農業に応用、猛暑から在来野菜を守る取り組み 近年の猛暑で、日本に古くから伝わる在来野菜の存続が危ぶまれるなか、先端技術を使って暑さから野菜を守る「絶滅危惧野菜ガーデン」がオープンしました。使われているのは、住友金属鉱山が開発した赤外線を吸収する遮熱素材です。もともと自動車の窓ガラスなどに利用されてきた技術を、農業分野の暑さ対策に応用しています。 この素材を一般的な野菜を育てる農業用ハウスに取り入れたところ、地中の温度が8.5℃低下したほか、葉焼けや、病害につながるしおれの軽減も確認されたといいます。秋冬の収穫量を安定させ、農家の収益につなげることも期待されています。また、会場では在来野菜を使った期間限定メニューを提供し、企業の技術、生産者、料理人、消費者をつなぎながら野菜を未来へ受け継ぐ取り組みが進められています。[1] 暑さによる生育への影響を減らす栽培技術の一例に ハウス栽培に携わる農家や、猛暑による野菜の生育への影響に関心がある方には、栽培環境を整える技術の一例として参考になる取り組みです。特に、夏の高温がその後の秋冬の収穫に影響する場面では、光を通しながら熱を抑える遮熱素材が、安定した生産を支える方法の一つとして期待されています。 References 猛暑から先端技術で「絶滅危惧野菜」を守れ 遮熱効果で農業用ハウスの地温を下げる魔法の素材とは?会場では期間限定メニューも|テレ東BIZ. テレ東BIZ(参照 2026-08-27) リーフラでは、信頼できる情報をみなさまに提供するために、事前確認の実施等の努力をしておりますが、本記事の内容をすべて保証するものではありません。 なお、本記事の内容が事実と異なる場合には、お問い合わせフォームより、該当記事のURLと事実と異なる内容をお送りください。事実関係を確認し、対応させていただきます。
遮熱素材で猛暑対策、在来野菜を守る農業技術
遮熱素材を農業に応用、猛暑から在来野菜を守る取り組み 近年の猛暑で、日本に古くから伝わる在来野菜の存続が危ぶまれるなか、先端技術を使って暑さから野菜を守る「絶滅危惧野菜ガーデン」がオープンしました。使われているのは、住友金属鉱山が開発した赤外線を吸収する遮熱素材です。もともと自動車の窓ガラスなどに利用されてきた技術を、農業分野の暑さ対策に応用しています。 この素材を一般的な野菜を育てる農業用ハウスに取り入れたところ、地中の温度が8.5℃低下したほか、葉焼けや、病害につながるしおれの軽減も確認されたといいます。秋冬の収穫量を安定させ、農家の収益につなげることも期待されています。また、会場では在来野菜を使った期間限定メニューを提供し、企業の技術、生産者、料理人、消費者をつなぎながら野菜を未来へ受け継ぐ取り組みが進められています。[1] 暑さによる生育への影響を減らす栽培技術の一例に ハウス栽培に携わる農家や、猛暑による野菜の生育への影響に関心がある方には、栽培環境を整える技術の一例として参考になる取り組みです。特に、夏の高温がその後の秋冬の収穫に影響する場面では、光を通しながら熱を抑える遮熱素材が、安定した生産を支える方法の一つとして期待されています。 References 猛暑から先端技術で「絶滅危惧野菜」を守れ 遮熱効果で農業用ハウスの地温を下げる魔法の素材とは?会場では期間限定メニューも|テレ東BIZ. テレ東BIZ(参照 2026-08-27) リーフラでは、信頼できる情報をみなさまに提供するために、事前確認の実施等の努力をしておりますが、本記事の内容をすべて保証するものではありません。 なお、本記事の内容が事実と異なる場合には、お問い合わせフォームより、該当記事のURLと事実と異なる内容をお送りください。事実関係を確認し、対応させていただきます。
ベトナム・ドンナイ省で農林業研究6テーマを検討
ドンナイ省で農林業分野の6つの研究テーマを検討 ベトナム・ドンナイ省の科学技術局は8月26日、2026年の科学技術・イノベーション関連業務について、国家予算による支援額などを検討する専門家会議を開催しました。農業・林業科学分野の応用研究も対象となり、専門家らは研究成果の新規性や創造性、科学的な意義、実際に活用できる可能性などを評価しました。その結果、一部のプロジェクトについては、内容に合わせてタイトルや研究目標を修正する必要があると判断されました。[1] 会議では、森林や林地を生かした林業経済、植林、薬用植物産業の発展も議論されました。森林の管理や監視、保護、活用に向けて、無人航空機(UAV)や人工知能(AI)などの技術を研究・導入することや、植林地の管理、林産物の原産地を追跡する仕組みの開発が重要とされています。 森林管理や植林にデジタル技術を生かす動き 森林や植林地の管理に関わる方にとっては、UAVやAIといった技術が、研究だけでなく実際の管理や監視への活用を想定して検討されている点が参考になりそうです。また、林産物の原産地を追跡する仕組みも研究対象となっており、森林資源の管理から生産物の流通まで、技術を取り入れる領域が広がっていることがうかがえます。 References 農業・林業科学分野における6つの研究テーマを概説する。. Vietnam.vn(参照 2026-08-27) リーフラでは、信頼できる情報をみなさまに提供するために、事前確認の実施等の努力をしておりますが、本記事の内容をすべて保証するものではありません。 なお、本記事の内容が事実と異なる場合には、お問い合わせフォームより、該当記事のURLと事実と異なる内容をお送りください。事実関係を確認し、対応させていただきます。
ベトナム・ドンナイ省で農林業研究6テーマを検討
ドンナイ省で農林業分野の6つの研究テーマを検討 ベトナム・ドンナイ省の科学技術局は8月26日、2026年の科学技術・イノベーション関連業務について、国家予算による支援額などを検討する専門家会議を開催しました。農業・林業科学分野の応用研究も対象となり、専門家らは研究成果の新規性や創造性、科学的な意義、実際に活用できる可能性などを評価しました。その結果、一部のプロジェクトについては、内容に合わせてタイトルや研究目標を修正する必要があると判断されました。[1] 会議では、森林や林地を生かした林業経済、植林、薬用植物産業の発展も議論されました。森林の管理や監視、保護、活用に向けて、無人航空機(UAV)や人工知能(AI)などの技術を研究・導入することや、植林地の管理、林産物の原産地を追跡する仕組みの開発が重要とされています。 森林管理や植林にデジタル技術を生かす動き 森林や植林地の管理に関わる方にとっては、UAVやAIといった技術が、研究だけでなく実際の管理や監視への活用を想定して検討されている点が参考になりそうです。また、林産物の原産地を追跡する仕組みも研究対象となっており、森林資源の管理から生産物の流通まで、技術を取り入れる領域が広がっていることがうかがえます。 References 農業・林業科学分野における6つの研究テーマを概説する。. Vietnam.vn(参照 2026-08-27) リーフラでは、信頼できる情報をみなさまに提供するために、事前確認の実施等の努力をしておりますが、本記事の内容をすべて保証するものではありません。 なお、本記事の内容が事実と異なる場合には、お問い合わせフォームより、該当記事のURLと事実と異なる内容をお送りください。事実関係を確認し、対応させていただきます。
地震被害受け氷川町で食用米を飼料用へ切り替え
編集 氷川町で進む、食用米から飼料用米への切り替え 7月の地震で震度7を観測した熊本県氷川町では、農業用インフラの破損によって田んぼへ十分に水が届かず、稲が枯れたり、生育が悪くなったりする被害が出ています。地震後には農業用地下水の水質変化に加え、海に近い地域などで塩害も報告されています。 こうした状況を受け、氷川町は食用として育てていた稲を飼料用へ切り替える申請を特別措置として受け付けています。切り替えた稲はロールにし、町内の酪農家が牛の餌として利用する計画です。8月26日までに95のコメ生産者が申請しており、町内のコメ生産者全体の約3割にあたります。[1] 農業用水の復旧と、生産を続けるための対応 今回の対応は、地震による水不足や水質の変化、塩害の影響を受けているコメ生産者に関係する取り組みです。通常、稲の用途に関する申請は5月ごろまでですが、町は生産状況を踏まえて受付期間を設けました。氷川町では農業用水の復旧も進めており、被害を受けた地域で農業を続けるための対応が続いています。 References 農業インフラ損壊、塩害...食用米から飼料用米に切り替え 氷川町で3割の生産者が申請(熊本ニュース KAB ONLINE)|dメニューニュース. dメニューニュース(参照 2026-08-27) リーフラでは、信頼できる情報をみなさまに提供するために、事前確認の実施等の努力をしておりますが、本記事の内容をすべて保証するものではありません。 なお、本記事の内容が事実と異なる場合には、お問い合わせフォームより、該当記事のURLと事実と異なる内容をお送りください。事実関係を確認し、対応させていただきます。
地震被害受け氷川町で食用米を飼料用へ切り替え
編集 氷川町で進む、食用米から飼料用米への切り替え 7月の地震で震度7を観測した熊本県氷川町では、農業用インフラの破損によって田んぼへ十分に水が届かず、稲が枯れたり、生育が悪くなったりする被害が出ています。地震後には農業用地下水の水質変化に加え、海に近い地域などで塩害も報告されています。 こうした状況を受け、氷川町は食用として育てていた稲を飼料用へ切り替える申請を特別措置として受け付けています。切り替えた稲はロールにし、町内の酪農家が牛の餌として利用する計画です。8月26日までに95のコメ生産者が申請しており、町内のコメ生産者全体の約3割にあたります。[1] 農業用水の復旧と、生産を続けるための対応 今回の対応は、地震による水不足や水質の変化、塩害の影響を受けているコメ生産者に関係する取り組みです。通常、稲の用途に関する申請は5月ごろまでですが、町は生産状況を踏まえて受付期間を設けました。氷川町では農業用水の復旧も進めており、被害を受けた地域で農業を続けるための対応が続いています。 References 農業インフラ損壊、塩害...食用米から飼料用米に切り替え 氷川町で3割の生産者が申請(熊本ニュース KAB ONLINE)|dメニューニュース. dメニューニュース(参照 2026-08-27) リーフラでは、信頼できる情報をみなさまに提供するために、事前確認の実施等の努力をしておりますが、本記事の内容をすべて保証するものではありません。 なお、本記事の内容が事実と異なる場合には、お問い合わせフォームより、該当記事のURLと事実と異なる内容をお送りください。事実関係を確認し、対応させていただきます。
熊本地震から1か月、八代市の復旧と農業被害
編集 熊本地震から1か月、八代市で続く復旧と農業への影響 2026年7月28日に発生した「令和8年熊本地震」は、8月28日で発生から1か月を迎えます。BSN新潟放送はJNN取材団の一員として、地震発生から12日後より被災地を取材しました。現地では復旧の状況に加え、農業への被害や今後の課題についても取材が行われています。[1] 今回の取材では、被災地の状況を通して、新潟における防災上の課題についても伝えられました。地震後の農業や地域の復旧を考えるうえで、被災地で何が起きているのかを知る機会となっています。 農業に携わる人にも関わる災害への備え 地震は暮らしだけでなく、農業にも影響を及ぼします。農業に携わる方や、地域の防災について考えている方にとっては、熊本の被災地で生じた農業被害や復旧の状況を知ることが、災害時の備えを見直すきっかけになるかもしれません。 References 熊本地震発生から1か月 BSN記者が現地取材した八代市の復旧現状と農業被害 被災地から見えた新潟の防災課題 | TBS NEWS DIG. TBS NEWS DIG(参照 2026-08-27) リーフラでは、信頼できる情報をみなさまに提供するために、事前確認の実施等の努力をしておりますが、本記事の内容をすべて保証するものではありません。 なお、本記事の内容が事実と異なる場合には、お問い合わせフォームより、該当記事のURLと事実と異なる内容をお送りください。事実関係を確認し、対応させていただきます。
熊本地震から1か月、八代市の復旧と農業被害
編集 熊本地震から1か月、八代市で続く復旧と農業への影響 2026年7月28日に発生した「令和8年熊本地震」は、8月28日で発生から1か月を迎えます。BSN新潟放送はJNN取材団の一員として、地震発生から12日後より被災地を取材しました。現地では復旧の状況に加え、農業への被害や今後の課題についても取材が行われています。[1] 今回の取材では、被災地の状況を通して、新潟における防災上の課題についても伝えられました。地震後の農業や地域の復旧を考えるうえで、被災地で何が起きているのかを知る機会となっています。 農業に携わる人にも関わる災害への備え 地震は暮らしだけでなく、農業にも影響を及ぼします。農業に携わる方や、地域の防災について考えている方にとっては、熊本の被災地で生じた農業被害や復旧の状況を知ることが、災害時の備えを見直すきっかけになるかもしれません。 References 熊本地震発生から1か月 BSN記者が現地取材した八代市の復旧現状と農業被害 被災地から見えた新潟の防災課題 | TBS NEWS DIG. TBS NEWS DIG(参照 2026-08-27) リーフラでは、信頼できる情報をみなさまに提供するために、事前確認の実施等の努力をしておりますが、本記事の内容をすべて保証するものではありません。 なお、本記事の内容が事実と異なる場合には、お問い合わせフォームより、該当記事のURLと事実と異なる内容をお送りください。事実関係を確認し、対応させていただきます。
宮若市が補正予算案を増額、農業支援を盛り込む
編集 宮若市が補正予算案を増額、農業支援も盛り込む 福岡県宮若市は、補正予算案に3778万円を追加する方針を示しました。今回の補正予算案には、農業への支援も盛り込まれています。[1] 宮若市で農業に関わる方に関係する動き 市内で農業に携わる方にとっては、自治体の予算に農業支援が組み込まれたことが関係するニュースです。具体的な支援の対象や内容を知りたい場合は、今後示される情報を確認しておくとよいでしょう。 References 福岡・宮若市が補正予算案、3778万円を増額 農業支援を盛り込む. 西日本新聞me(参照 2026-08-27) リーフラでは、信頼できる情報をみなさまに提供するために、事前確認の実施等の努力をしておりますが、本記事の内容をすべて保証するものではありません。 なお、本記事の内容が事実と異なる場合には、お問い合わせフォームより、該当記事のURLと事実と異なる内容をお送りください。事実関係を確認し、対応させていただきます。
宮若市が補正予算案を増額、農業支援を盛り込む
編集 宮若市が補正予算案を増額、農業支援も盛り込む 福岡県宮若市は、補正予算案に3778万円を追加する方針を示しました。今回の補正予算案には、農業への支援も盛り込まれています。[1] 宮若市で農業に関わる方に関係する動き 市内で農業に携わる方にとっては、自治体の予算に農業支援が組み込まれたことが関係するニュースです。具体的な支援の対象や内容を知りたい場合は、今後示される情報を確認しておくとよいでしょう。 References 福岡・宮若市が補正予算案、3778万円を増額 農業支援を盛り込む. 西日本新聞me(参照 2026-08-27) リーフラでは、信頼できる情報をみなさまに提供するために、事前確認の実施等の努力をしておりますが、本記事の内容をすべて保証するものではありません。 なお、本記事の内容が事実と異なる場合には、お問い合わせフォームより、該当記事のURLと事実と異なる内容をお送りください。事実関係を確認し、対応させていただきます。
水稲圃場で学ぶ農業用ドローン、高校生が散布デモを見学
高校生が水稲圃場で農業用ドローンの活用を学習 北海道北斗市と北海道大野農業高等学校、デジタル・インフォメーション・テクノロジー株式会社(DIT)は、2026年8月26日、大野農業高校の水稲圃場でスマート農業教育プロジェクトの第2回講座を行いました。参加した生徒52名は、道南地域の農業が抱える課題や、農業用ドローンによる作業の省力化・効率化について学び、「アグリフライヤーFF」の基本飛行や水を使った散布のデモを見学しました。[1] 講座では、タンクやノズル、カメラなど機体各部の役割に加え、自動飛行やABモード、アシストモードといった機能も紹介されました。デモ終了後には機体を間近で確認し、折りたたみや運搬、洗浄、飛行後の点検方法など、農業現場で扱う際に必要となる内容についても説明を受けました。 農作業の効率化を実物から考える学びに 農業用ドローンに関心がある方にとって、今回の取り組みは、散布作業だけでなく、機体の運用や点検まで含めた活用方法を知る一例となりそうです。今後、生徒たちは空撮画像を使った圃場観察やデータ分析、地域農業の課題に対するアイデアの検討に取り組む予定で、第3回講座は2026年9月16日に実施される予定です。 References 北斗市の農業高校生が農業用ドローンの自動航行・水散布デモを見学 - エキサイトニュース. Excite エキサイト(参照 2026-08-27) リーフラでは、信頼できる情報をみなさまに提供するために、事前確認の実施等の努力をしておりますが、本記事の内容をすべて保証するものではありません。 なお、本記事の内容が事実と異なる場合には、お問い合わせフォームより、該当記事のURLと事実と異なる内容をお送りください。事実関係を確認し、対応させていただきます。
水稲圃場で学ぶ農業用ドローン、高校生が散布デモを見学
高校生が水稲圃場で農業用ドローンの活用を学習 北海道北斗市と北海道大野農業高等学校、デジタル・インフォメーション・テクノロジー株式会社(DIT)は、2026年8月26日、大野農業高校の水稲圃場でスマート農業教育プロジェクトの第2回講座を行いました。参加した生徒52名は、道南地域の農業が抱える課題や、農業用ドローンによる作業の省力化・効率化について学び、「アグリフライヤーFF」の基本飛行や水を使った散布のデモを見学しました。[1] 講座では、タンクやノズル、カメラなど機体各部の役割に加え、自動飛行やABモード、アシストモードといった機能も紹介されました。デモ終了後には機体を間近で確認し、折りたたみや運搬、洗浄、飛行後の点検方法など、農業現場で扱う際に必要となる内容についても説明を受けました。 農作業の効率化を実物から考える学びに 農業用ドローンに関心がある方にとって、今回の取り組みは、散布作業だけでなく、機体の運用や点検まで含めた活用方法を知る一例となりそうです。今後、生徒たちは空撮画像を使った圃場観察やデータ分析、地域農業の課題に対するアイデアの検討に取り組む予定で、第3回講座は2026年9月16日に実施される予定です。 References 北斗市の農業高校生が農業用ドローンの自動航行・水散布デモを見学 - エキサイトニュース. Excite エキサイト(参照 2026-08-27) リーフラでは、信頼できる情報をみなさまに提供するために、事前確認の実施等の努力をしておりますが、本記事の内容をすべて保証するものではありません。 なお、本記事の内容が事実と異なる場合には、お問い合わせフォームより、該当記事のURLと事実と異なる内容をお送りください。事実関係を確認し、対応させていただきます。