東京蚤の市26 SPRING2026が国営昭和記念公園で開催、植物や古道具やアートトイなど300組超が集結
BOOKMARK このイベントに行きたいですか?
Leaf Laboratory(リーフラボラトリー)

公開:

東京蚤の市26 SPRING2026が国営昭和記念公園で開催、植物や古道具やアートトイなど300組超が集結

text: LEAFLA編集部

(記事は執筆時の情報に基づいており、現在では異なる場合があります)

記事の要約

  • 東京蚤の市26 SPRINGを開催
  • 植物や古道具など300組超が出店
  • 国営昭和記念公園で4日間実施

東京蚤の市26 SPRING2026で植物や古道具やアートトイなどが集まる4日間イベントを開催

東京都立川市の国営昭和記念公園みどりの文化ゾーンゆめひろばで、2026年5月14日から17日まで「東京蚤の市‘26 SPRING」を開催する予定だ。今回で25回目を迎え、史上初の4日間開催として総勢300組を超える出店者が集まる。[1]

会場には古道具、古雑貨、古着、古書、アナログ音楽、花、紙もの、テキスタイル、クラフト、インテリア、グルメなどが並ぶ。北中植物商店なども出店し、季節の花、観葉植物、ドライフラワー、多肉植物などを楽しめる内容だ。

新たにアートトイのエリアが誕生し、こむぎフェス、ミュージックガレージ、こども蚤の市、青春蚤の市、ライブステージや大道芸も予定されている。詳細情報は東京蚤の市‘26 SPRINGのオフィシャルサイトで確認できる。

東京蚤の市26 SPRING2026の開催情報まとめ

項目 詳細
イベント名 東京蚤の市‘26 SPRING
開催回 25回目
開催日 2026年5月14日、2026年5月15日、2026年5月16日、2026年5月17日
開催時間 9:30~17:00
会場 国営昭和記念公園みどりの文化ゾーンゆめひろば
住所 東京都立川市緑町3173
出店数 総勢300組超
植物関連 北中植物商店などが出店し、季節の花、観葉植物、ドライフラワー、多肉植物などを展開
主な内容 古道具、古雑貨、古着、古書、アナログ音楽、花、紙もの、テキスタイル、クラフト、インテリア、グルメなど
新エリア アートトイのエリア
関連企画 こむぎフェス、ミュージックガレージ、こども蚤の市、青春蚤の市、ライブステージ、大道芸
限定開催 青春蚤の市は5月14日と15日のみ、こども蚤の市は5月16日と17日のみ開催
アクセス JR中央線立川駅徒歩10分、多摩モノレール立川北駅徒歩8分、国営昭和記念公園あけぼの口徒歩1分
注意事項 荒天の場合を除き雨天決行、東京蚤の市専用駐車場なし、ペット同伴入場不可
主催 東京蚤の市実行委員会
問い合わせ 東京蚤の市実行委員会 042-444-5367、平日11:00~17:00
東京蚤の市26 SPRING2026の詳細はこちら

アートトイについて

アートトイとは、玩具の形を取りながら作家性やデザイン性を重視する作品分野を指す言葉である。主な特徴として以下のような点が挙げられる。

  • クリエイターやメーカーの表現が反映されやすい
  • インテリアやコレクションとして楽しまれることがある
  • マーケットイベントの新エリアとして展開される場合がある

東京蚤の市26 SPRING2026では、新しくアートトイのエリアが誕生し、第一線で活躍するクリエイターやメーカーが集結すると案内されている。古道具や植物、クラフトなどに加えて、新しい表現分野も同じ会場で楽しめるイベントである。

東京蚤の市26 SPRING2026のおすすめのポイント

東京蚤の市26 SPRING2026は、史上初の4日間開催として国営昭和記念公園で行われる点が良い。総勢300組を超える出店者が集まり、古道具から植物まで幅広いジャンルを見られる内容である。

北中植物商店などが出店し、季節の花や観葉植物、ドライフラワー、多肉植物などが揃う点も特徴だ。植物が好きな人から家族連れまで、買い物と体験をあわせて楽しめる構成である。

アートトイの新エリアやこむぎフェス、ミュージックガレージ、こども蚤の市、青春蚤の市など企画が多い。アクセス情報や雨天時の注意、ペット入場不可なども明記され、来場前に確認しやすいイベントだ。

参考サイト

  1. ^ Instagram. 「Instagram」. https://www.instagram.com/tokyonominoichi/, (参照 26-05-10).

※上記コンテンツはAIで確認しておりますが、間違い等ある場合はコメントよりご連絡いただけますと幸いです。

@関連記事用@

WANT TO GO?

このイベントに行きたいと思ったら登録しましょう

ブログに戻る