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第三回地球のためわたしのため2026を下北沢で開催、マルシェやトークで気候変動と暮らしをつなぐ
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Leaf Laboratory(リーフラボラトリー)

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第三回地球のためわたしのため2026を下北沢で開催、マルシェやトークで気候変動と暮らしをつなぐ

text: LEAFLA編集部

(記事は執筆時の情報に基づいており、現在では異なる場合があります)

記事の要約

  • 第三回地球のためわたしのためを下北沢で開催
  • マルシェやトーク、ワークショップなどを実施
  • 2026年10月18日にBONUS TRACKで開催

第三回地球のためわたしのため2026で気候変動と暮らしをつなぐ企画を開催

気候変動と暮らしをつなぐポップアップイベント「第三回 地球のため わたしのため」を、2026年10月18日11:00から19:00まで下北沢BONUS TRACKで開催する予定だ。第3回は「less is more」をテーマに掲げ、入場無料のカンパ制で雨天決行となる。

会場ではマルシェ、レストラン、トーク、ワークショップ、選書企画、こども広場などを展開し、マルシェにはGO MAYUMIやKINOKO SOCIAL CLUB、KiNaKo、newscapeなどが参加する。トークには350 Japanや岸本さとこ、吉田明子とコムアイなどが登場し、ワークショップでは植物染色WSやのはらのガイドウォークと草取りWSを予定している。

こども広場では気候変動を題材にした盆踊り、気候変動カルタと絵本の読み聞かせ、こども服と絵本の交換会を行い、18:00にクローズする予定だ。トークやワークショップのタイムテーブルと出店者の詳細は随時公開予定で、第三回 地球のため わたしのため2026の詳細はこちらから確認できる。

第三回地球のためわたしのため2026の開催情報まとめ

項目 詳細
イベント名 第三回 地球のため わたしのため
開催日 2026年10月18日(日)
開催時間 11:00〜19:00
会場 下北沢 BONUS TRACK
住所 東京都世田谷区代田2丁目36番12号〜15号
入場料 無料(カンパ制)
テーマ less is more
主な内容 マルシェ、レストラン、トーク、ワークショップ、選書企画、こども広場
レストラン the Blind Donkey
選書企画 本屋B&B
こども広場 世田谷代田仁慈保幼園ピアッツァ内、18:00クローズ
開催条件 雨天決行。記録的豪雨や台風等で中止する場合はHPとSNSで告知
公式Instagram @watashi_no_mirai_2050
第三回 地球のため わたしのため2026の公式ページはこちら

less is moreについて

「less is more」は第三回 地球のため わたしのため2026で掲げられたテーマで、「もっと早く」「もっと多く」を求める社会を見つめ直す内容である。イベントではテーマに基づき、一人一人の豊かさから地球の豊かさを取り戻すインスピレーションとなる場を目指している。

  • 「もっと早く」を求める社会を見つめ直すテーマ
  • 「もっと多く」を求める社会を見つめ直すテーマ
  • 一人一人の豊かさと地球の豊かさを扱うテーマ

第三回 地球のため わたしのため2026では、マルシェやレストランだけでなく、気候変動を扱うトークやワークショップ、選書企画まで組み合わせて開催する予定だ。こども広場では気候変動カルタや絵本の読み聞かせなども行い、気候変動と暮らしをつなぐ複数の企画を展開する。

第三回地球のためわたしのため2026のおすすめのポイント

第三回 地球のため わたしのため2026では、マルシェ、レストラン、トーク、ワークショップ、選書企画、こども広場を同じイベント内で実施する予定である。入場料は無料のカンパ制となっており、開催時間は11:00から19:00までの設定だ。

マルシェにはGO MAYUMI、KINOKO SOCIAL CLUB、KiNaKo、newscape、NOW/HEREなどが参加し、レストランにはthe Blind Donkeyが登場する。植物染色WSやのはらのガイドウォークと草取りWSに加え、本屋B&Bによる選書企画も予定されている。

こども広場では盆踊り、気候変動カルタと絵本の読み聞かせ、こども服と絵本の交換会を実施し、18:00にクローズする予定である。下北沢駅から会場および会場内はスロープやエレベーターで移動でき、情報保障など個別対応の希望はイベントInstagramのDMで受け付ける。

参考サイト

  1. ^ libaran_plants. 「Instagram」. https://www.instagram.com/p/DdQ2sQUhvkt/, (参照 26-09-18).

※上記コンテンツはAIで確認しておりますが、間違い等ある場合はコメントよりご連絡いただけますと幸いです。

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リーフラ編集部

執筆者

リーフラ編集部

さまざまな観葉植物にハマっている東京都内在住の会社員。最近はアガベやビカクシダ、塊根植物、ケープバルブを中心に育成中。週末は群馬で個人で農業を齧り中。

当記事はリーフラ編集部が執筆もしくは、イベントオーガナイザー様をはじめ、支援企業様、出店者様より情報をいただいた内容と合わせて掲載中です。

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