無印良品グランフロント大阪で鉢カバーワークショップ2026を開催、植え替えとmetapo制作を体験
BOOKMARK このイベントに行きたいですか?
Leaf Laboratory(リーフラボラトリー)

公開:

無印良品グランフロント大阪で鉢カバーワークショップ2026を開催、植え替えとmetapo制作を体験

text: LEAFLA編集部

(記事は執筆時の情報に基づいており、現在では異なる場合があります)

記事の要約

  • 鉢カバーワークショップを開催
  • 植え替えとmetapo制作を体験
  • 6月28日に大阪で実施

植え替えと折り曲げてつくる鉢カバーのワークショップ2026でmetapo制作を開催

無印良品グランフロント大阪で「植え替えと、折り曲げてつくる鉢カバーのワークショップ」を2026年6月28日に開催する予定だ。植物の植え替えと、ステンレスの板を折り曲げて組み立てる鉢カバーmetapo制作を体験する内容である。[1]

ワークショップでは、お好みの植物を選んで専用のプラ鉢へ植え替えた後、金属板を折り曲げて鉢カバーを制作する。2つの工程は順番自由で進められ、完成品はそのまま持ち帰り可能だ。

開催時間は11:30、13:30、15:30の全3回で、各回90分程度、各回15名定員と案内されている。申し込みは無印良品の応募フォームから受け付け、詳細はuell公式Instagramから確認できる。

植え替えと折り曲げてつくる鉢カバーのワークショップ2026の開催情報まとめ

項目 詳細
イベント名 植え替えと、折り曲げてつくる鉢カバーのワークショップ
開催日 2026年6月28日
開催時間 11:30、13:30、15:30
所要時間 各回90分程度
会場 無印良品 グランフロント大阪 4F Open MUJI
住所 大阪府大阪市北区大深町3−1 グランフロント大阪 ショップ&レストラン北館 2-4F
内容 植物の植え替え、ステンレス板を折り曲げる鉢カバーmetapo制作
定員 各回15名
参加費 6600円
支払い方法 現金、PayPayのみ利用可
対象 小学校高学年以上
注意事項 苗の種類には限りあり、既に満員の可能性があるため事前確認が必要
植え替えと折り曲げてつくる鉢カバーのワークショップ2026の詳細はこちら

関連するインスタグラムアカウント

@uell_creators

Visit Profile

metapoについて

metapoとは、ステンレスの板を折り紙のように手で折り曲げて組み立てる鉢カバーである。主な特徴として以下のような点が挙げられる。

  • ステンレス板を折り曲げて組み立てる
  • 植物と組み合わせて鉢カバーとして使える
  • 金属特有の美しさと温かみを暮らしに取り入れられる

植え替えと折り曲げてつくる鉢カバーのワークショップ2026では、uellのアイデアとデザインにBLUMの技術と経験を掛け合わせたmetapoを制作する。植物の植え替えと金属加工を同じ場で体験でき、完成した一鉢を持ち帰れる内容である。

植え替えと折り曲げてつくる鉢カバーのワークショップ2026のおすすめのポイント

植え替えと折り曲げてつくる鉢カバーのワークショップ2026は、植物と金属加工を組み合わせて楽しめる点が魅力である。植物を選んで植え替えるだけでなく、鉢カバーを自分の手で折り曲げて作れる体験型の内容だ。

持ち物不要で初心者にもおすすめと案内されているため、園芸や金属加工に慣れていない人でも参加しやすい構成である。完成品をそのまま持ち帰れるため、制作した一鉢を日常の風景にすぐ取り入れやすい。

会場は無印良品グランフロント大阪の4F Open MUJIで、3回制の開催として時間を選びやすい点も特徴である。土や金属に触れる内容のため服装には注意が必要だが、植物との距離が近づく実用的なワークショップである。

参考サイト

  1. ^ Instagram. 「Instagram」. https://www.instagram.com/p/DZMLemhE6mf/, (参照 26-06-07).

※上記コンテンツはAIで確認しておりますが、間違い等ある場合はコメントよりご連絡いただけますと幸いです。

@関連記事用@

WANT TO GO?

このイベントに行きたいと思ったら登録しましょう

ブログに戻る