ワイルドプランツ路地裏のギボウシが路地裏ボタニカル2026を開催、アガベから希少山野草まで販売会に
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ワイルドプランツ路地裏のギボウシが路地裏ボタニカル2026を開催、アガベから希少山野草まで販売会に
text: LEAFLA編集部
(記事は執筆時の情報に基づいており、現在では異なる場合があります)
記事の要約
- 路地裏ボタニカルが2026年3月15日に開催
- アガベなど多様な植物と鉢や雑貨を販売
- ワイルドプランツ路地裏のギボウシで実施
路地裏ボタニカル2026がワイルドプランツ路地裏のギボウシで開催
路地裏ボタニカルは、茨城県稲敷郡阿見町のワイルドプランツ路地裏のギボウシにて2026年3月15日に開催する予定だ。開催時間は10:00から16:00で、アガベやエケベリアなどの植物と関連アイテムの販売が行われる。[1]
販売はその道のプロやマニアが直接対応し、栽培方法や育種に関する疑問を会場で相談できる構成だ。多肉植物や塊根植物だけでなく、観葉植物や希少山野草、斑入り植物、ビザールプランツなども対象に含まれる。
少雨決行で悪天時は中止となり、中止の場合は前日に告知される予定だ。駐車場とイベントスペースは拡張され、駐車場は8:30にオープンする運用である。
路地裏ボタニカル2026の開催情報まとめ
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| イベント名 | 路地裏ボタニカル |
| 開催日 | 2026年3月15日 |
| 開催時間 | 10:00~16:00 |
| 会場 | ワイルドプランツ路地裏のギボウシ |
| 住所 | 茨城県稲敷郡阿見町荒川本郷1-60 |
| 開催可否 | 少雨決行、悪天中止、前日告知 |
| 販売対象 | アガベ、エケベリア、アロエ、アデニウム、ドルステニア、タンクブロメリア、サボテン、ハオルチア、ユーフォルビア、シダ、オベサ、イワギボウシ、希少山野草、斑入り植物、陶器鉢、3D鉢、創作品、メダカなど |
| 駐車場 | 8:30オープン、臨時駐車場あり、案内係の指示に従う |
| 注意事項 | 近隣の路上駐車は不可、来客用トイレはなし |
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Visit Profileビザールプランツについて
ビザールプランツとは、一般的な観葉植物とは異なる造形や生態の面白さを持つ植物群を指す呼び名である。主な特徴として以下のような点が挙げられる。
- 形状や質感に強い個性があり鑑賞性が高い
- 乾燥や強光など環境耐性を持つ種が含まれる
- 栽培方法や流通名が多様で収集要素が強い
路地裏ボタニカルは、アガベやユーフォルビアなどと並びビザールプランツを販売対象に含める構成だ。ワイルドプランツ路地裏のギボウシで直接販売が行われ、栽培や育種の相談も受けられる。
路地裏ボタニカルのおすすめのポイント
路地裏ボタニカルは、プロやマニアが直接販売を行う形式のため、苗の状態や管理の要点を会場で確認できる。栽培方法や育種に関する疑問をその場で相談でき、購入判断の精度が上がるだろう。
取扱いはアガベやエケベリアに加え、アデニウムやドルステニア、タンクブロメリアなど幅広い。陶器鉢や3D鉢、創作品、メダカまで対象に含まれ、植物と周辺アイテムを同時に探せる構成である。
会場は茨城県稲敷郡阿見町のワイルドプランツ路地裏のギボウシで、開催日は2026年3月15日だ。駐車場とイベントスペースが拡張され、8:30から駐車場が開く運用は来場計画を立てやすい。
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